2011年4月13日 (水)

夏の節電目標

 最近ニュースで夏の電力不足がかなり深刻であることをよく耳にする。そこで、当然夏の節電に関することが気になるのだが、どの程度節電すればいいのだろうか。政府は「一般家庭の自主的な節電目標を15%~20%削減とする」と言っているが、それだけでは何となくピンとこない。

 そもそも、この削減目標が実現可能かどうかもよくわからない。そこで、過去の消費電力について調べて、15%〜20%削減がどの程度のものなのか少し考えてみることにした。

 ちょっと検索をしてみたところ「電気事業連合会」のwebページで、毎月の電力需要実績のデータを見ることができた。これによると、例えば昨年の8月の東京電力管内全体の消費電力合計は27,770,684,000 kwとなっている。その中で、一般家庭分の消費電力合計の大体の数値は「従量電灯」の項目でわかるようで、それをみると

  • 2010年8月 従量電灯=6,817,956,000kw

である。これを基準にして単純に計算すると

  • 2010年8月×0.8 =5,454,364,800kw

が、20%削減後の消費電力となる。この数値はどの程度のものなのか。例えば、消費電力が比較的少ないと言われている5月のデータと比較してみる。

  • 2010年5月 従量電灯=5,336,206,000 kw

 これは、8月の20%削減よりもさらに少ない。夏の暑さをどの程度我慢できるかはわからないが、5月よりはちょっと多めに使っても何とかなる、と思えば「15%〜20%削減は我慢すれば実現可能」と考えることはできるかもしれない。

 また、ちょっと見方を変えて過去の8月の中で消費電力が少なかった2003年の数値を見てみる。

  • 2003年8月 従量電灯=5,620,699,000 kw

 この2003年は、記録的な冷夏となった年である。2010年8月と比較すると、約17.5%少ない。冷夏の悪影響についても考える必要があるかもしれないが、電力削減の観点で見ると、この年と同様の気候だったら我慢しなくても17%以上削減可能、ということができる。

 このことから、15%〜20%削減という目標は「この冷夏の年と同程度の生活をすれば実現可能な目標」と言い換えることができるだろう。これくらい調べてみると、政府の言っている目標が具体的に見えてきたように思える。

 また、こうやってみると「少しは節電のために我慢してみようかな」という気分にもなってきた。今年の夏は、計画停電の回数も少ない方がいいので、夏バテしないような対策もきちんと考えて節電を心がけるようにしよう。

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2011年4月 5日 (火)

「健康への影響はない」とは?

 最近、原発事故の影響か、毎日毎日「健康への影響はないレベル」という言葉をしつこいくらい聞かされている。確かに、この言葉は間違っていないとは思う。ただ、放射線や放射性物質の人への影響に関する数値を聞かされても何となくピンとこない。

 そもそも「健康への影響はない」とは、どういう意味なのだろうか。広辞苑をみると、「健康」とは

  • 身体に悪いところがなくすこやかなこと。達者。丈夫。壮健。
  • また、病気の有無に関する体の状態。

とある。おそらく最近聞いている「健康」は、後者の「病気の有無に関する体の状態」ということであろう。また「影響」を調べると

  • 他に作用が及んで、反応・変化があらわれること。また、その反応・変化。

となっている。これらを合わせて考えれば、

  • 「健康への影響はない」=「病気の有無に関する体の状態は以前のまま変化はない」

ということになる。これで言葉の意味は理解できた。ただ、それだけでは自分自身の健康について安心することができないこともわかったような気がする。結局、この言葉の本当の意味は「健康はこれまでと同様に自分自身で守っていくしかない」ということなのだろう。

 そこで、原発事故以前に普段の生活の中で健康リスクがどの程度あるのかについて少しだけ調べてみた。例えば、がんに関すること。被曝によるがんの発生リスクも気になるかもしれないが、それ以前に日本人はどの程度の割合でがんになっているのか。財団法人・がん研究振興財団の「がんの統計'09」によると、日本人男性の54.5%、日本人女性の40.7%が生涯のうちにがんと診断される、という結果が出ている。

 念のため、これには当然、早期発見されて今でも元気に生活をしている方々も含まれているが、元々我々のがんになるリスクは小さいものではない。また、私はタバコを吸わないので調べていないが、例えば喫煙は程度によって「がん発生に影響を及ぼすレベル」であることが統計的に証明できる、という話はよく聞く。

 他にも「ストレス」「運動不足」など、普段の生活の中に健康に影響を及ぼすものはたくさんある。確かに、現在の放射性物質の量は「健康への影響はないレベル」だとは思うが、この言葉だけが独り歩きして、他の影響を及ぼす可能性のあるものを忘れることがないように心がけることにしよう。

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2011年4月 1日 (金)

普段の生活ペース

 大震災があってから、何となく思いついたときに書いていたつもりでいたが、よく見てみたらちょうど3日ごとに更新を続けていた。3月の初旬までは4日ごとのペースだったが、何となく3日程度の間にネタになることを思いついて、その後に少し辞書や本を調べながら書く癖が自然についていたのかもしれない。

 特に何も調べないで思いつきで書いていた分だけ1日短いペースで更新できていたのだろう。今日も思いつきで文章を書いているのだが、ちょうど年度が変わってキリもいいので、次の更新から以前の4日ごとに戻してみようと思う。

 ところで、ブログの更新に限ったことではないが、3月11日の大震災の後、何となく前とは異なるペースで生活をしていたように感じていたが、今考えてみると実際には以前とそれほど変わらない部分も多い。

 例えば、節電に関すること。3月11日以降、やっぱり我慢できるところで無駄に電気を使わないように心がけようと、家では暖房器具のスイッチはつけていない。

 こう書くと、いかにもこれまでよりも節電しているように見えるが、実のところ私は元々エアコンの乾燥した風がどうも苦手で、普段から特に寒い日を除くとスイッチをつけない日も結構多かった。そんなこともあって、これまでも部屋では結構厚着をして過ごす癖がついていて、節電を意識していても、以前とそれほど変わらずに過ごすことができている。

 もう一つは、車の運転。一時期ガソリン不足が話題になった影響で、ガソリンを無駄遣いしないように、あまりアクセルを踏み込まないエコ運転を心がけていた。実際、震災直後の1週間は、走っている車の多くがエコ運転をしていた関係か、どの車も非常にゆっくり走っていたように思う。ただ、私自身は以前からスピードをあまり出さずにのんびり運転するタイプだったので、周りの車に合わせてゆっくり走っても特にストレスを感じることもなかったと思う。

 他にも震災当日や計画停電のときにエレベータが使えずに歩いて階段を登ったときは結構きつく感じたが、よくよく考えてみれば登山のときよりも持っている荷物は少ないし、足の疲れも一時的でマラソンのときのように後に残ることもない。

 これまでのペースが良かったのかどうかはわからないが、新年度に入って気分を切り替えても、普段の生活ペースをそれほど変える必要はなさそうである。ひとつだけ、ブログの更新のペースは4日ごとに変えて、次回からは思いついたことだけでなく、もう少し調べて文章を書くことにしよう。

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2011年3月29日 (火)

1か月前に書いたこと

 大震災から今日で18日が経った。私の住んでいる地域では、昨日も今日も計画停電が中止され、ちょっと一息ついているところである。これまでは、今日・明日の事を考えるだけで精一杯だったような気がするが、落ち着きを取り戻してきたのか少し先の事も気になるようになってきた。

 そんな中、昨日の3月28日、東京で桜が開花したと発表された。昨年よりも6日遅い開花だそうだ。約1か月前に「春への準備」や「春の始まり?」の記事を書いたころには、まさかこのような状態で桜の開花の日を迎えるとは思ってもいなかった。

 ニュースも地震や原発に関することを当然大きく扱っているため、「春の訪れ」に関する話題はほとんどない。実際、「春の訪れ」などとのんびりしたことを言っている場合ではないかもしれない。

 しかし、これから先もこのような状態がしばらく続くことが予想される中では、やはりちょっとした季節感も感じながら、あせらず気長に復興の事などを考えていく方がいいのではないか、と思っている。

 そう考えながら1か月前の記事を読み返してみると、例えば「想定外のことへ対処するための時間的余裕などが必要となる可能性がある」と書いてあったりする。同じ自分が書いた文章とは思えないくらいなのだが、1か月前に私自身がそういう風に考えていたには違いない。

 今考えると、このときは冷静に先の事を考える余裕があったんだな、とつくずく思う。そのときのことを少し思い出し、来週桜が満開になった時には花見でもして、気分新たにこれからの事を考えていけたらいいのかもしれない。

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2011年3月26日 (土)

みずほ銀行のトラブル

 大震災の後、みずほ銀行のATMが使えなくなる障害が続いた。実は、私は給与振込などの口座をみずほ銀行にしていて心配していたのだが、昨日通帳記入をして確認したら給料も入っていたし、公共料金も引き落とされていて一安心した。

 元々は第一勧銀の頃に口座を作ったので、以前みずほ銀行が統合された時のトラブルも経験している。前にちょっとだけ触れたが、「失敗百選」の本にもそのことが載っている。2002年4月1日にみずほ銀行がスタートした初日からATMにトラブルがあり、そのときは、5日までに口座振替の遅延が250万件、二重引出が3万件ほどあり、総額で18億円の損害となった、と書いてある。

 その時の直接の原因として、統合前の3つの銀行のシステムを繋ぐためのリレーコンピュータのプログラムに「バグ(ミス)」があったことなどが挙げられている。今回の件は、今のところ「義援金の振込が特定の支店・口座に集中した」ことによるようだが、さらに詳しい原因を知るにはこれからの報告を待つしかないだろう。

 私自身は、みずほ銀行が悪い銀行だとは思っていないし、口座を変える手続きも面倒な気もするので、ここは冷静に判断して、このまま口座を維持するつもりでいる。ただ、原因が何であるにしても、これだけ大きな銀行の割に非常に脆弱なシステムであることは否めない。

 みずほ銀行のシステム管理の人は普段から懸命に努力していると思う。だが、統合時の大きなトラブルも影響して、このような脆弱なシステムの保守・点検で手一杯で、これまで抜本的なシステムの見直しに手がまわっていなかった可能性があるのかもしれない。

 また、今は店頭のATMばかりでなく、パソコンや携帯から気軽に銀行のシステムに接続して振込ができるようになっている。そういったところの管理にもあまり手がまわっていなかったところに、突如として想定外の量の義援金振込依頼が携帯などの端末から殺到して、なすすべなくシステムがパンクしてしまったのではないか、といったところが私の予想である。

 あくまでも私が勝手に想像しているだけなので、実際に原因に関する詳しい情報がわかったら、また少し考えてみようと思う。

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2011年3月23日 (水)

計画停電

 この文章を書き始めたのは、3月23日の午後6時20分頃。今日も私の住んでいる地域では計画停電が実施されている。日も暮れてきて、部屋は真っ暗になった。地震による緊急事態のため、このような環境も受け入れなければならない。

 そんな中で、何をしようかと、少し考えてみた。外にジョギングにでも出かけるのもいいかと最初は思っていたが、道も明かりがなく真っ暗である。以前、夜暗いところを走っていて足をくじいたことがあったことを思い出し、ジョギングに行くのはやめることにした。

 そこで、周りを見渡していたら、ふとスリープ状態のノートパソコンの点滅しているライトが目に入った。こういうときには、バッテリーで動作するノートパソコンが重宝する。早速、ノートパソコンを開けて文章を書くことにした。

 私の使っているノートパソコンは、以前書いたことがあると思うが、少し古めのMacのPowerBookである。今の新しいMacBookProはどうなっているのかよく知らないが、私の持っている古いPowerBookは、暗い場所で起動すると、自動的にキーボードを明るくするライトが点灯するようになっていて、停電の部屋の中でも問題なく文章を入力することができる。

 停電の時は私の住んでいるマンションからは直接インターネットに繋ぐことはできないようなので、この文章は計画停電が終わってからブログに載せることになるのだが、こうやって文章を書くのは、ちょっとした気晴らしにいい。

 だが、何を書こうかと考えているうちに、午後6時55分過ぎになってしまった。今ちょうどこの地域の停電が終わったようだ。結局大した中身のない文章となってしまったが、まあ、たまにはこういう時があってもいいだろう。

 今後も計画停電は何度も繰り返されると思うが、これからの復興を願いながら冷静に対応できるように、こういった気晴らしも必要だろう。

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2011年3月20日 (日)

卒業式の中止

 本来であれば、3月は学校では卒業の季節となるのだが、先日の大震災の影響で式典の中止が相次いでいる。

 当然、学校の学生・生徒達は楽しみにしていた人も多かっただろうし、教員など大人たちも、直接生徒・学生達を送り出してあげたい気持ちもあると思う。

 いろいろと意見はあるだろうが、例えば、東京・九段会館で卒業式の最中に地震に遭遇して被害が出た、ということなども考えると、式典を中止する決断はやむを得ないことだと納得するしかない。

 他にも、4月の入学式中止・授業開始の延期となるところもある。また、被災された方々の学費免除、奨学金、入学時期の延期など、今後も混乱の中で若い学生・生徒達の将来に影響がないような対応がとられているところもある。

 さらに、直接の被害を受けていない人も、連日報道されている被害の甚大さに心を痛めている方々も多いと思う。若い世代の人の中には、これから月日が経つにつれて痛んだ心のケアが必要となる人も出てくるかもしれない。

 現時点では、まだ大震災の被害の全容すらはっきりしていないのだが、千年に一度の大災害という点からも、我々が遭遇したことのないような事柄への対応を今後迫られるときがくることも考えられる。

 そう考えると、直接的か間接的は人それぞれ異なるかもしれないが、今回の大震災は日本にいた全員が被災者であると思う。卒業式などの中止もそうであるが、そういう意識を持って今後起こるかもしれない事柄に各自が対応していく必要があるだろう。

 復興にどの程度かかるのか予想もつかないが、若い人が将来「あのとき卒業式が中止になったけど、それから日本も変わって良くなった」と、いつか言えるような復興と、今年卒業する若い人たちがその中でいろいろと活躍していることを期待したい。

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追伸: F組の関係の皆様、重要なお知らせがありますので、連絡用のページを確認してください。

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2011年3月17日 (木)

応援する気持ち

 これまで、4日おきに定期的に更新を続けてきた。ただ、こういうときなので、ペースを気にせずに今思いついたことを書いてみることにした。(最後にF組の方への業務連絡もつけました。)これから、多少更新の間隔が長くなったり短くなったり不定期になると思うが、何か思いついた時に書いていくつもりでいる。

 先日の日曜日(13日)、私はあるハーフマラソンに参加する予定であったが、前日の土曜日の夜に主催者の方から中止を知らせる電話があった。直前だったこともあって、担当の方々は参加予定の数千人の方それぞれに連絡をするのは本当に大変だったと思う。

 これに限らず、今回の地震の影響でさまざまなイベントがあいついて中止となっている。未だに大きな余震が続く中、安全性などを考えた無難な判断だと思う。そもそも、イベントどころではないのだが、それにあわせてイベントを準備されていた方々は対応など本当に頑張っていると思う。

 こんなときに限らず、様々な困難に立ち向かっている方々を直接応援することは出来ないにしても、皆が騒ぎ立てることなく冷静に振舞うことで、応援する気持ちや感謝の気持ちを表現できるのではないかと私は考えている。

 海外では、このような困難の中でも秩序を失わない、という日本人について話題になっているようだ。確かに、通勤の際に電車が動いていないときにも、文句を言ったり行列に割り込む人が目立つことはまったくなく、皆それぞれの思いを秘めながら秩序を保って行動していたと思う。

 日本という国は、こういった時でも秩序を失わない国民によって支えられている国だということを改めて認識することができた。ちょっと大げさかもしれないが、こういう国の一員として冷静さを失わなわずに困難に立ち向かっている方々を応援し続けていくことにしよう。

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追伸: 業務連絡です。
F組の関係の皆様、連絡用のページをご覧下さい。
PCでも携帯でも見ることが出来ます。
IDとパスワードをお忘れの方はご連絡ください。

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2011年3月14日 (月)

地震のあった日

 金曜日に襲ったの大地震は、現時点で全容が依然として判明しないほどの被害をもたらしている。今回は、その地震のあった日の私のことについて書いてみることにした。

 地震があった3月11日の14時46分頃、私は高田馬場周辺で打ち合わせをしていたのだが、揺れがとても長く続いたうえに、室内のものが倒れて落ちるほど大きな揺れを感じた。揺れがおさまったのを確認して、その時に一緒にいた人たちと共に近くにある戸山公園へ一時避難することになった。

 そこで、何人かの知り合いの方にも会い、お互いの無事を確認することが出来た。断片的な情報だけだったが、大変なことになっているようであったため、その日の打ち合わせを取りやめにして、私は徒歩で帰宅することにした。

 電車は全面ストップ。バスは動いているようであったが、道路も渋滞だったうえにバス停に長蛇の列。さらに、バスが来ても満員で乗ることができないようで、既に多くの人が徒歩で移動していた。

Jishin_walk

 結局電車は全面ストップのまま、家まで約3時間半ほど歩くことになった。かなり時間がかかったが、帰宅難民の方が多かったことを考えると、その日のうちに徒歩で帰ることが出来たのは良かった方なのだろう。また、このような状況では打ち合わせどころではなかったかもしれないので、結果的にこの日の打ち合わせを取りやめにして正解だったと思う。

 自宅に着いて安心したのだが、部屋に入って改めて今回の地震のすごさを実感することとなった。実際には私自身が普段の地震対策を怠っていたのが原因かもしれないが、部屋の本棚の1つが倒れていた。

Jishin_room

 この本棚は背が少し高めなうえに、上段にA4版の雑誌類、中断に単行本など、下段にCDやDVDなどの軽いものというようにトップヘビーな形になっていたのがいけなかったのだろう。今後は収納方法の改善を含め、転倒防止対策をきちんと行うことにしよう。

 こうして、地震のあった日は終わったが、まだまだ地震に関する事柄は続いている。これから、このようなときに私に何が出来るのか、などについて、いろいろと考える必要がありそうだ。

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