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2015年5月

2015年5月31日 (日)

ブログ報告(2015年5月)

 今回は5月の最終日なので、毎月1回のブログ報告をしたい。まずは、アクセス数から。

Blogaccess1505

PV 694 日平均: 約23
UU 414 日平均: 約14

 先月より2割程度減ったものの、今月も毎日アクセスがあった。(アクセスして下さった皆様、ありがとうございます。)次は、デバイス別の割合。

Blogdevice1505

PC: 41.93%(先月:40.67%)
iOS: 36.46%(先月:33.14%)
Android: 20.17%(先月:23.87%)
ケータイ: 0.72%(先月:0.00%)
その他: 0.72%(先月:2.32%)

 先月、スマホ以外の携帯のアクセスが「0」となったが、今月は多少アクセスがあったようだ。ちなみに。ケータイからのアクセス数(PV)は、今月1ヶ月合計で「5」だった。0ではないにしても、圧倒的に少ないことには変わりがないようだ。

 各ページのアクセスは、先月・先々月と大きく変わった。といっても、先月・先々月の2ヶ月は、たまたまトップページよりも『「進学」「進級」の意味』の方がアクセス数が多くなった(先月: 207、先々月: 209)が、今月は普通に戻った感じだ。

Blogrank1505

 実際、今月の『「進学」「進級」の意味』のページのアクセスは「37」で、先月からの差引で「37-207=-170」だが、これは今月と先月の総アクセス数の差引「694-863=-169」とほとんど一致している。

 ということで、簡単だが、今回は月1回のブログ報告になった。実は、先月の報告では「5月は久しぶりに折り紙とかのネタもいれていこうかと思っている」と書いたのに、結局折り紙をする時間があまり取れなくてネタにできなかった。

 6月こそは、少しでも折り紙のネタを載せられたらと思っている。

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2015年5月26日 (火)

ゼロを認識する細胞

 新聞やネットで、土曜日位から「「ゼロ」の概念 サル認識か 東北大院発見」という話題が出ていた。何でも、Yahooの科学ニュースには「サルの脳に、「0(ゼロ)」の概念に強く反応する特定の細胞がある」ことを発見したらしい。

 また、その細胞には「ゼロ以外の点の数には反応しない「デジタルゼロ細胞」と、ゼロを含む点の数に反応する「アナログゼロ細胞」の2種類がある」ということが書かれていた。

 何だか気になるので、少し調べてみた。この研究成果はネーチャーのオンライン雑誌サイエンティフィク・レポートオンライン版に掲載されたそうだ。中身は英語だが、誰でも見れるようになっていたので、私もPDFファイルをダウンロードしてみた。

 そこには、実験の内容や結果が詳しく書かれていた。大雑把に書くと、実験を行ったサルは2匹いて、それぞれ簡単な足し算・引き算を行った際に脳のどの細胞が反応したかを計測した、ということらしい。

 足し算・引き算と言っても、人間のように計算を行うのではなく、モニター画面を使って

・まず、画面上にいくつかの○を表示。
・次に、しばらく空白の時間を作り、
・その後、最初とは別にいくつかの○を表示。
・改めて空白時間を作った上で、
・2回目に表示された○が再度表示
・それを見たサルが、○の個数が1回目に表示された数になるまで画面を操作する
(例1)1回目が3個、2回目が1個の場合、サルは画面上に○を2個新たに表示させる(足し算)
(例2)1回目が0個、2回目が2個の場合、サルは画面上の○を2個消す(引き算)

という、少々込み入ったことをしている。

 原始的な数と足し算引き算の認識というと、物を数える際に例えば指を1つずつ立てていきながら足し算したり、逆に立てている指を減らしていきながら引き算したり、というのを思い出す。

 「何もない」ところから「1つ、2つ、、、」と増やしたり、逆に「、、、2つ、1つ」と減らして最後に「何もない」という風に認識する形になるだろう。このようにして認識される「何もない=0」に反応する細胞は、レポートでは「continuous type」と書かれていたが、これが「アナログゼロ細胞」のことのようだ。

 一方、レポートには「exclusive type(排他的なタイプ)」の細胞、という話も書かれていた。このタイプの細胞は「画面に何もないとき」だけに反応し、○が表示されているときには、個数に関わらずほとんど反応しないのだそうだ。

 こちらのタイプのことが「デジタルゼロ細胞」で、このタイプは「ある」か「なし」の2者択一の際に「なし=0」と認識する形となるらしい。

 そう言われると、確かに「個数を数える」ときと「有無を判断する」ときで「何もない」という認識の仕方が違うような気がしてくるが、「反応する脳の細胞が違う」というのは驚きだ。

 ということで、今回は「ゼロ細胞」について調べてみた。「ゼロ」の認識は脳細胞が無意識のうちにおこっている、という話も驚きだ。

 また、ネットで見かけた記事には「値段が無料になると必要ない物でも欲しくなってしまうという人間の不合理な行動も、ゼロ細胞の研究で解明できるかもしれない」という研究者の談話も書かれている。

 まあ、個人的には、「無料」に無意識に反応する脳細胞はあっても、それを「必要ない物かどうか」注意を向ける脳の細胞はない気がするので、もしこういう研究が進んだとしても、人間はサルと違って物事を考えて行動する、という意識は各自で持っている必要があるだろう。

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2015年5月21日 (木)

チョコレート摂取の実証実験

 ネットで「チョコ摂取で「認知症予防の可能性」」というニュースを見かけた。何でも、「チョコを用いた日本初の大規模実証研究」の結果だそうだが、どんな検証実験を行ったのか気になったので少し調べてみた。

 この研究は、蒲郡市・愛知学院大学・明治が共同で行ったもののようだが、チョコレートの会社の明治のサイトの「チョコレート摂取による健康効果に関する実証研究」というページに詳しく書かれていた。

 このページを見てみると、「蒲郡市内外の45~69歳までの347人(男性123人、女性224人)に、4週間、カカオポリフェノールを多く含むチョコレートを毎日一定量(1日5gを5枚、約150 kcal)摂取していただき、摂取前後の血圧測定や血液検査などで身体の状態の変化を検証しました」と書かれていた。

 要は、チョコレートを毎日継続して食べてもらって効果を見る、という至って単純な研究なようだが、これだけの人数で行ったのは日本で初めて、ということのようだ。

 ちなみに、注釈に「当実証研究ではカカオポリフェノールが多く含まれているチョコレートとして、カカオ分72%のチョコレートを使用」と書かれていた。商品名は書かれていなかったが、実験に参加したのが明治だから、これは「チョコレート効果 72%」だろうか。実のところ、私はこのチョコレートは結構好きで、甘くないけど苦すぎない、という感じのところが気に入っている。

 で、この実験の成果だが、このページには

・血圧のピーク値が低下する
・精神的・肉体的に活動的になる

という点が強調されていた。ポリフェノールと健康にいい、と言われているが、そのことが結果に現れているようだ。また、

・体重・BMIの変化は認められませんでした

ということも書かれている。ただ、今回摂取したものが砂糖が少なく甘くないチョコレートだから太ったりしない、という意味で、チョコレートなら何でも太らないと結論づけてはいけない気はする。

 ところで、明治にあるこのページに認知症のなど触れていなかった。ただ、よく見てみたら、ここに書かれている結果は、半年ほど前の2014年11月24日に発表された内容で、今回はさらに検証が進んで新たのことがわかってきた、という話のようだ。

 ネットで見た最近の記事を見ると「チョコレートを摂取することで、アルツハイマー型認知症やうつ病などとの関連性があるとされている脳由来神経栄養因子(BDNF)が上昇することが分かった」と述べられている。

 半年前の発表の中で「精神的・肉体的に活動的になる」という成果が出たのは、被験者の方々のアンケートを分析した結果だった。一方、今回の発表ではそれが科学的に確かめられるかもしれない、という意味もあるかもしれない。

 ということで、今回は日本初らしい、チョコレート摂取の大規模実証実験について少し調べてみた。正直なところ、「チョコ摂取で、、、」ということが強調されているのが少し気になって調べたところがあったが、個人的に私が前から好みだったチョコを使った、というのがわかったのが何よりだ。

 ただ、最近あまりチョコレートを食べていなかった。理由の一つはダイエット。まあ、実験で「太らない」という結果を強調してるのは、もしかしたら私のようにダイエットでチョコを食べない人への牽制、という意味があるかもしれない。要は、程々に食べてれば問題ない、ということなのだろうが、いろんな情報に一喜一憂せずに冷静に健康を考えながら過ごせればいい、ということなのだろう。

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2015年5月16日 (土)

直観的な判断と脳の働き

 先月の話題になるが、理化学研究所から「直観的な戦略決定を行う脳のメカニズムを解明」という話を見つけた。

 このブログでは、随分前になるが、約2年半前の2012年11月29日に「脳が活性化する箇所」という話題を取り上げたことがあった。

 このときに取り上げた話題は、同じく理化学研究所からの話題で「素人でも訓練によりプロ棋士と同じ直観的思考回路を持てる」という話だった。

 具体的には、脳の働きを調べる fMRI (機能的磁気共鳴画像法)を使って、このときは将棋の経験が無い普通の人が将棋の訓練をする前と訓練をした後の脳の状態をそれぞれ測定した、ということが書かれていた。

 これは2年半も前の話題だが、今回紹介するのは、普通の人ではなく、将棋の有段者(アマチュア)の人の脳の状態を fMRI を使って調べた、という話らしい。

 今回理化学研究所から発表された記事によると「直観的な攻めと守りの戦略決定が、一手ごとの分析を行って具体的な手を決定する脳の領域とは独立した別の脳ネットワークで行われる」ということがわかったそうだ。

 何となく素人考えだと、将棋の盤面や状況を分析した上で「攻めか守りか」という判断をしているのではないか、と思うが、そうとも言い切れない部分がある、ということなのだろうか。

 ところで、この研究の背景のひとつとして「(人は)まず大まかな応答の分類(戦略)を決め、次にその戦略のもとで具体的な応答を決めます」「しかし、具体的な応答の優劣を検討することなしに、いったいどうやって戦略を決めることができるのか不思議です」という話が書かれていた。

 確かに、言われてみればその通りだと思う。こうした思考パターンをここでは「直感的」と呼んで、この「直感的」な思考パターンにおける脳の働きを調べる、というのがこの研究の趣旨のようだ。

 今回の話は、将棋の有段者の脳の状態を調べたが、普通の人も何か重要な判断をするとき「攻めるべきか」「守るべきか」の直感的な気持ちの違いによって行動や発言が大きく変わってくることがよくある気がする。

 この研究では、「直感的な気持ち」を決めるとき、「具体的な行動」を決めるときに働く脳の領域やネットワークとは独立していることを示唆しているようだ。

 また、具体的な行動を考えるより前に攻めか守りかを直感的に判断するときに働く脳の領域やネットワークについても、こうした研究を通して理解できるようになると期待されている。

 ということで、今回は随分前に取り上げたことがあった、fMRIを使って脳の働きを調べる研究を最近久しぶりに見たので、紹介してみた。最後に、理化学研究所から発表された動画を貼付けておく。研究成果をわかりやすく説明しているので、気になった人は見てほしいと思う。

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2015年5月11日 (月)

鳥取にスタバがオープン

 随分前になるが、47都道府県で唯一鳥取県にスタバがない、ということが話題になったことがあった。その鳥取に、今月スタバの鳥取県内1号店がオープンするらしい。

 そのオープン前、5月9日にオープン・プレイベントが開かれた、というニュースがあった。このプレイベントで、スタバ定番のコーヒーが無料で振る舞われたそうだ。

 以前、話題作りの意味もあったと思うが、鳥取の知事が「鳥取にスタバはないけど日本一のスナバ(砂場)はある」と発言していたが、この発言は、となりの島根県にスタバ第1号店がオープンした際に発言したものらしい。

 2年ほど前になるそうだが、島根県にスタバがオープンして、ついに鳥取県がスタバが無い唯一の県になったときに県知事がシャレをきかせて鳥取をアピールしたのがウケた形のようだ。

 何故鳥取が最後になったのかはわからないが、気になって少し調べてみたら、意外なことがわかった。

 総務省統計局の家計調査のところには、全国の一般世帯の家計を詳しく調査した結果がたくさんある。その中に「<家計調査(二人以上の世帯) 品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市ランキング」には、現在の各県庁所在地・政令指定都市・東京区部の一般(二人以上)世帯が支出する金額や消費している量の世帯辺りの平均値(平成24年から26年)のランキングが載っている。

 そのうち「飲料」なかの項目に「コーヒー」消費数量が載っているのだが、鳥取市は何と全国第2位の消費量だった。ちなみに、コーヒー消費量の上位10位までは

京都市 3,440(グラム)
鳥取市 3,126(グラム)
札幌市 2,940(グラム)
大津市 2,902(グラム)
福岡市 2,828(グラム)
広島市 2,790(グラム)
岡山市 2,728(グラム)
金沢市 2,716(グラム)
高松市 2,689(グラム)
松山市 2,671(グラム)

 もう少しよく見ると、「茶類」への支出金額は鳥取が最下位。ということは、鳥取市の人は元々お茶よりもコーヒーを好む傾向があることが見て取れる感じだ。

 その他、いろいろなランキングがあるが、鳥取市のまつわるところでは、「梨」の支出金額・消費量はともに鳥取市がダントツの1位。もしかしたら、コーヒーと梨の組み合わせはいいのかもしれない。

 こうして見ると、何で今までなかったのか、という気がしないでもないが、最後になったことで鳥取をアピールできて地元の人にとってはよかったのではないかと思う。

 ということで、今回は何となく気になったニュースについて調べてみた。スタバの鳥取1号店『スターバックス コーヒー シャミネ鳥取店』のオープンは5月23日。鳥取駅のすぐ近くのようだ。

 そのうちお店も繁盛してるというのが全国的に話題になって、全国のスタバに20世紀梨とかが置かれるようになると面白いかもしれない。

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2015年5月 6日 (水)

平成27年全国学力テスト

 もう10日以上前になってしまったが、今年の全国学力テスト(平成27年度全国学力・学習状況調査)が行われた。毎年ブログでも取り上げているので、今年も算数・数学の問題を見てみることにした。

 今年の問題は、オーソドックスというか、普通のテスト、というおもむきで、基本的な学力や知識とその応用力を普通に問う形のものが多かったような気がする。

 また、子ども達の学力の状況を見る、という意味の問題がメインであるには違いないが、今年の場合は、例えば平行四辺形の性質を問う問題がやたらと多かった。中学数学の証明問題の他、小学算数でも平行四辺形の性質を使って説明させる問題が出題されていた。

 他にもいろんな知識を問う問題が考えられると思うが、小学・中学両方に答えさせて、全体的な理解度を把握するために「今年は平行四辺形に集中して問題を作る」という感じになったのかもしれない。

 また、中学数学では数学Aと数学Bの両方に「連続する3つの整数の和は、中央の整数の3倍になる」ということを文字を使って説明させる問題があった。両方にほぼ同様の問題がしつこく出題されるということは、今回はこういう「文字を使った説明」に関する中学生の習熟度を見極めたい、という意図も感じられる気がする。

 他には、例えば中学数学Aには「 y が x の関数でないものはどれ?」という選択問題があったが、この問題は「関数」の意味がわかってないと答えがわからない。ただ、4択の問題なので、勘で答えた人が多かったのではないか、という気もする。

 実際、選択肢の中では「 x 歳の人の身長は y cm である」が正解で、この y は x の関数でないのだが、中学生の中で何故これが関数でないか数学的にきちんと説明できる人はいるだろうか?(ちなみに、「y が x の式で書けないから」という説明では数学的な説明とは言えないだろう。)

 小学算数も、算数の知識を使って説明を求められる問題が多い。特に、算数Bの四捨五入・切捨て・切上げを使ったおおよその計算の問題は「実際の数字を足し算せず、大まかな数字の足し算を使って物事を考える」という話で、当然小学算数の範囲の話だが、小学生には難しめかもしれない。

 実際、小学生に限った事ではないが、普通足し算というと「等式」(計算した結果が答えや現実と同じかどうか)で行う場合が多いから、この問題のように四捨五入・切捨て・切上げをした(元の数字と等しくない)数字を足し算して「不等式」(計算した結果が答えや現実より大きいか小さいか)の考え方を使う、というのは、それなりに算数や数学のセンスが必要だと思う。

 ということで、今回は今年の学力テストの問題について書いてみた。数年前と比べて、去年や今年はオーソドックスに算数・数学の知識やセンスが問われる問題が多い印象を受ける。

 要は、まずは「きちんと勉強しているか」続いて「勉強した知識が身に付いているか」そして「身につけた知識を数学の中で応用することができるか」ということがしっかり出来る小学生・中学生は高得点が取れる、という感じである。

 また8月くらいに学力テストの集計結果などが公表されると思うので、またそのときにブログに取り上げようかと思う。

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2015年5月 1日 (金)

ブログ報告(2015年4月)

 今回は、毎月1回のブログ報告をしたい。まずは、アクセス数から。

Blog_access_1504_2

PV 863 日平均: 約29
UU 563 日平均: 約19

 先月とほぼ同じ割合で1ヶ月を通して2桁のアクセス数(PV)が維持されていた。次は、デバイス別の割合。

Blog_device_1504

PC: 40.67%(先月:38.56%)
iOS: 33.14%(先月:38.09%)
Android: 23.87(先月:21.93%)
ケータイ: 0.00%(先月:0.71%)
その他: 2.32%(先月:0.71%)

 少々iOSが減ったくらいで、後は先月と同じ程度であった。

 また、時代の流れか、とうとうスマホ以外の携帯からのアクセスが「0」になった。私はまだスマホではなくガラケーを使っているが、私自身も電話とメール以外に使ってない。

 ネットはPCかスマホということで、今後はケータイの項目が「その他」の方に含まれてしまうのかもしれない。

 アクセスランキングは次の通り。

Blog_rank_1504

 先月に引き続き、新学年のシーズンだからか、トップページよりも『「進学」「進級」の意味』の方がアクセス数が多くなった。

 アクセス数は「207」で、先月の「209」とほぼ同程度。また、平均ページ滞在時間もわかるのだが、このページは「5分30秒」(ちなみに先月は「4分1秒」)で、アクセスする方々が比較的長い時間ページを読んでいる事がわかる。(アクセスして下さった皆様、ありがとうございます。)

 ということで、簡単だが、今回は月1回のブログ報告になった。最近、ブログのネタが数学や科学の話題が多かったが、5月は久しぶりに折り紙とかのネタもいれていこうかと思っている。

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