« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »

2011年3月

2011年3月29日 (火)

1か月前に書いたこと

 大震災から今日で18日が経った。私の住んでいる地域では、昨日も今日も計画停電が中止され、ちょっと一息ついているところである。これまでは、今日・明日の事を考えるだけで精一杯だったような気がするが、落ち着きを取り戻してきたのか少し先の事も気になるようになってきた。

 そんな中、昨日の3月28日、東京で桜が開花したと発表された。昨年よりも6日遅い開花だそうだ。約1か月前に「春への準備」や「春の始まり?」の記事を書いたころには、まさかこのような状態で桜の開花の日を迎えるとは思ってもいなかった。

 ニュースも地震や原発に関することを当然大きく扱っているため、「春の訪れ」に関する話題はほとんどない。実際、「春の訪れ」などとのんびりしたことを言っている場合ではないかもしれない。

 しかし、これから先もこのような状態がしばらく続くことが予想される中では、やはりちょっとした季節感も感じながら、あせらず気長に復興の事などを考えていく方がいいのではないか、と思っている。

 そう考えながら1か月前の記事を読み返してみると、例えば「想定外のことへ対処するための時間的余裕などが必要となる可能性がある」と書いてあったりする。同じ自分が書いた文章とは思えないくらいなのだが、1か月前に私自身がそういう風に考えていたには違いない。

 今考えると、このときは冷静に先の事を考える余裕があったんだな、とつくずく思う。そのときのことを少し思い出し、来週桜が満開になった時には花見でもして、気分新たにこれからの事を考えていけたらいいのかもしれない。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (0)

2011年3月26日 (土)

みずほ銀行のトラブル

 大震災の後、みずほ銀行のATMが使えなくなる障害が続いた。実は、私は給与振込などの口座をみずほ銀行にしていて心配していたのだが、昨日通帳記入をして確認したら給料も入っていたし、公共料金も引き落とされていて一安心した。

 元々は第一勧銀の頃に口座を作ったので、以前みずほ銀行が統合された時のトラブルも経験している。前にちょっとだけ触れたが、「失敗百選」の本にもそのことが載っている。2002年4月1日にみずほ銀行がスタートした初日からATMにトラブルがあり、そのときは、5日までに口座振替の遅延が250万件、二重引出が3万件ほどあり、総額で18億円の損害となった、と書いてある。

 その時の直接の原因として、統合前の3つの銀行のシステムを繋ぐためのリレーコンピュータのプログラムに「バグ(ミス)」があったことなどが挙げられている。今回の件は、今のところ「義援金の振込が特定の支店・口座に集中した」ことによるようだが、さらに詳しい原因を知るにはこれからの報告を待つしかないだろう。

 私自身は、みずほ銀行が悪い銀行だとは思っていないし、口座を変える手続きも面倒な気もするので、ここは冷静に判断して、このまま口座を維持するつもりでいる。ただ、原因が何であるにしても、これだけ大きな銀行の割に非常に脆弱なシステムであることは否めない。

 みずほ銀行のシステム管理の人は普段から懸命に努力していると思う。だが、統合時の大きなトラブルも影響して、このような脆弱なシステムの保守・点検で手一杯で、これまで抜本的なシステムの見直しに手がまわっていなかった可能性があるのかもしれない。

 また、今は店頭のATMばかりでなく、パソコンや携帯から気軽に銀行のシステムに接続して振込ができるようになっている。そういったところの管理にもあまり手がまわっていなかったところに、突如として想定外の量の義援金振込依頼が携帯などの端末から殺到して、なすすべなくシステムがパンクしてしまったのではないか、といったところが私の予想である。

 あくまでも私が勝手に想像しているだけなので、実際に原因に関する詳しい情報がわかったら、また少し考えてみようと思う。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (1)

2011年3月23日 (水)

計画停電

 この文章を書き始めたのは、3月23日の午後6時20分頃。今日も私の住んでいる地域では計画停電が実施されている。日も暮れてきて、部屋は真っ暗になった。地震による緊急事態のため、このような環境も受け入れなければならない。

 そんな中で、何をしようかと、少し考えてみた。外にジョギングにでも出かけるのもいいかと最初は思っていたが、道も明かりがなく真っ暗である。以前、夜暗いところを走っていて足をくじいたことがあったことを思い出し、ジョギングに行くのはやめることにした。

 そこで、周りを見渡していたら、ふとスリープ状態のノートパソコンの点滅しているライトが目に入った。こういうときには、バッテリーで動作するノートパソコンが重宝する。早速、ノートパソコンを開けて文章を書くことにした。

 私の使っているノートパソコンは、以前書いたことがあると思うが、少し古めのMacのPowerBookである。今の新しいMacBookProはどうなっているのかよく知らないが、私の持っている古いPowerBookは、暗い場所で起動すると、自動的にキーボードを明るくするライトが点灯するようになっていて、停電の部屋の中でも問題なく文章を入力することができる。

 停電の時は私の住んでいるマンションからは直接インターネットに繋ぐことはできないようなので、この文章は計画停電が終わってからブログに載せることになるのだが、こうやって文章を書くのは、ちょっとした気晴らしにいい。

 だが、何を書こうかと考えているうちに、午後6時55分過ぎになってしまった。今ちょうどこの地域の停電が終わったようだ。結局大した中身のない文章となってしまったが、まあ、たまにはこういう時があってもいいだろう。

 今後も計画停電は何度も繰り返されると思うが、これからの復興を願いながら冷静に対応できるように、こういった気晴らしも必要だろう。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (2)

2011年3月20日 (日)

卒業式の中止

 本来であれば、3月は学校では卒業の季節となるのだが、先日の大震災の影響で式典の中止が相次いでいる。

 当然、学校の学生・生徒達は楽しみにしていた人も多かっただろうし、教員など大人たちも、直接生徒・学生達を送り出してあげたい気持ちもあると思う。

 いろいろと意見はあるだろうが、例えば、東京・九段会館で卒業式の最中に地震に遭遇して被害が出た、ということなども考えると、式典を中止する決断はやむを得ないことだと納得するしかない。

 他にも、4月の入学式中止・授業開始の延期となるところもある。また、被災された方々の学費免除、奨学金、入学時期の延期など、今後も混乱の中で若い学生・生徒達の将来に影響がないような対応がとられているところもある。

 さらに、直接の被害を受けていない人も、連日報道されている被害の甚大さに心を痛めている方々も多いと思う。若い世代の人の中には、これから月日が経つにつれて痛んだ心のケアが必要となる人も出てくるかもしれない。

 現時点では、まだ大震災の被害の全容すらはっきりしていないのだが、千年に一度の大災害という点からも、我々が遭遇したことのないような事柄への対応を今後迫られるときがくることも考えられる。

 そう考えると、直接的か間接的は人それぞれ異なるかもしれないが、今回の大震災は日本にいた全員が被災者であると思う。卒業式などの中止もそうであるが、そういう意識を持って今後起こるかもしれない事柄に各自が対応していく必要があるだろう。

 復興にどの程度かかるのか予想もつかないが、若い人が将来「あのとき卒業式が中止になったけど、それから日本も変わって良くなった」と、いつか言えるような復興と、今年卒業する若い人たちがその中でいろいろと活躍していることを期待したい。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

--------
追伸: F組の関係の皆様、重要なお知らせがありますので、連絡用のページを確認してください。

| コメント (0)

2011年3月17日 (木)

応援する気持ち

 これまで、4日おきに定期的に更新を続けてきた。ただ、こういうときなので、ペースを気にせずに今思いついたことを書いてみることにした。(最後にF組の方への業務連絡もつけました。)これから、多少更新の間隔が長くなったり短くなったり不定期になると思うが、何か思いついた時に書いていくつもりでいる。

 先日の日曜日(13日)、私はあるハーフマラソンに参加する予定であったが、前日の土曜日の夜に主催者の方から中止を知らせる電話があった。直前だったこともあって、担当の方々は参加予定の数千人の方それぞれに連絡をするのは本当に大変だったと思う。

 これに限らず、今回の地震の影響でさまざまなイベントがあいついて中止となっている。未だに大きな余震が続く中、安全性などを考えた無難な判断だと思う。そもそも、イベントどころではないのだが、それにあわせてイベントを準備されていた方々は対応など本当に頑張っていると思う。

 こんなときに限らず、様々な困難に立ち向かっている方々を直接応援することは出来ないにしても、皆が騒ぎ立てることなく冷静に振舞うことで、応援する気持ちや感謝の気持ちを表現できるのではないかと私は考えている。

 海外では、このような困難の中でも秩序を失わない、という日本人について話題になっているようだ。確かに、通勤の際に電車が動いていないときにも、文句を言ったり行列に割り込む人が目立つことはまったくなく、皆それぞれの思いを秘めながら秩序を保って行動していたと思う。

 日本という国は、こういった時でも秩序を失わない国民によって支えられている国だということを改めて認識することができた。ちょっと大げさかもしれないが、こういう国の一員として冷静さを失わなわずに困難に立ち向かっている方々を応援し続けていくことにしよう。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

--------
追伸: 業務連絡です。
F組の関係の皆様、連絡用のページをご覧下さい。
PCでも携帯でも見ることが出来ます。
IDとパスワードをお忘れの方はご連絡ください。

| コメント (0)

2011年3月14日 (月)

地震のあった日

 金曜日に襲ったの大地震は、現時点で全容が依然として判明しないほどの被害をもたらしている。今回は、その地震のあった日の私のことについて書いてみることにした。

 地震があった3月11日の14時46分頃、私は高田馬場周辺で打ち合わせをしていたのだが、揺れがとても長く続いたうえに、室内のものが倒れて落ちるほど大きな揺れを感じた。揺れがおさまったのを確認して、その時に一緒にいた人たちと共に近くにある戸山公園へ一時避難することになった。

 そこで、何人かの知り合いの方にも会い、お互いの無事を確認することが出来た。断片的な情報だけだったが、大変なことになっているようであったため、その日の打ち合わせを取りやめにして、私は徒歩で帰宅することにした。

 電車は全面ストップ。バスは動いているようであったが、道路も渋滞だったうえにバス停に長蛇の列。さらに、バスが来ても満員で乗ることができないようで、既に多くの人が徒歩で移動していた。

Jishin_walk

 結局電車は全面ストップのまま、家まで約3時間半ほど歩くことになった。かなり時間がかかったが、帰宅難民の方が多かったことを考えると、その日のうちに徒歩で帰ることが出来たのは良かった方なのだろう。また、このような状況では打ち合わせどころではなかったかもしれないので、結果的にこの日の打ち合わせを取りやめにして正解だったと思う。

 自宅に着いて安心したのだが、部屋に入って改めて今回の地震のすごさを実感することとなった。実際には私自身が普段の地震対策を怠っていたのが原因かもしれないが、部屋の本棚の1つが倒れていた。

Jishin_room

 この本棚は背が少し高めなうえに、上段にA4版の雑誌類、中断に単行本など、下段にCDやDVDなどの軽いものというようにトップヘビーな形になっていたのがいけなかったのだろう。今後は収納方法の改善を含め、転倒防止対策をきちんと行うことにしよう。

 こうして、地震のあった日は終わったが、まだまだ地震に関する事柄は続いている。これから、このようなときに私に何が出来るのか、などについて、いろいろと考える必要がありそうだ。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (0)

2011年3月10日 (木)

便利なものが増えると...

 世の中が進化するにつれて、さまざまな便利なものが登場する。便利なものが増えると、何かの使い勝手が向上したり、物事を効率よくこなせるようになる、といったことを実感する。また、人類は道具を少しずつ工夫しながら進化してきた、という点から考えても、「物事を便利にしていく」という過程は人間にとって非常に重要なことであると理解できる。

 道具を改良する過程で人類は脳を飛躍的に進化させた、という話もある。実際、時代を問わず、何かやりたいことがあると、何処かの人が「これをこなすにはどうしたらよいか」と工夫をこらして何らかの形を示してくれる。

 便利なものを形にしてくれる人が何処かにいる、ということは、基本的に人類にとって大変ありがたいことである。ただ、この「何処かにいる」という人類の特徴を悪用して、自分自身では出来ないことを誰かにやってもらいたい、と考えている人がいるとしたら、ちょっと問題があると思う。

 少し話が変わるが、前回大学入試で逮捕者が出たことについて書いてみた。これは、携帯電話という「便利な道具」と「問題を解く人が何処かにいる」というインターネット掲示板(Yahoo!知恵袋)の特徴を悪用したものである。

 Yahoo!知恵袋のようなインターネット掲示板は、元々、さまざまな工夫を多くの人が共有できるようにするために存在しているのだと思う。他の人の工夫を参考にして、自分自身で工夫してみる。その工夫をまた皆で共有する。そうやって、いろいろな問題を解決していくことができるようになってくる。

 しかし、他の人の工夫をそのまま利用し、それを「自分自身で全て解きました」と主張する人も結構いるのではないか。その延長上に、今回のカンニングの事件があると思う。

 私自身、今回の事件は関心を持っていて、自分なりに調べたことや考えたことを2回に分けて書いてみた。世の中には「試験の監督を厳格に」「入試制度の改革を」といった話が目につくが、それで今回のような事件がなくなるかどうかは定かではない。これから、さまざまな対策と悪知恵のイタチごっこにならないような工夫が必要だろう。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (1)

2011年3月 6日 (日)

大学入試で逮捕者

 先週、大学入試の不正(カンニング)の件で逮捕者(偽計業務妨害容疑)が出た。当然、不正行為は許させるものではない。結果を無効にする(合格取り消し)などの対応となるのは当然であろう。

 一方、逮捕容疑の「偽計業務妨害」とは何なのか。あまり詳しいことを知らなかったので、この機会に調べてみることにした。まず、広辞苑で「偽計」を調べてみると、

  • 「偽計」...他人をあざむくはかりごと。また、その手段。

と書いてある。これをみると、私のような素人でも、カンニングは「偽計」になることは納得できる。また、手元には少し古い模範六法(2001)しかないが、その中の刑法233条に次のような条文がある。

  • 虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

この条文のうち「偽計を用いて」「その業務を妨害した」ということが今回の逮捕容疑となっているようである。さらに、続けて「妨害」について、模範六法に

  • 妨害とは、業務の執行自体を妨げる場合に限らず、広く業務の経営を阻害する一切の行為を指す。

と記載してある。例えば今回の場合、京都府警は「試験制度を根底から損なわせる上、大学が対応に追われ、本来業務に支障を来した」ということが業務妨害にあたる、としている。

 要するに、非常に重大な事件から些細なものまで、どんなものでも「何か人を欺く行為をして、何処かの企業・団体でその処理のための対応に追われ、そこの本来業務に支障を来した」という事実が証明されればこの罪に問われることになる、ということのようである。

 ところで、携帯電話に限らないが、便利になればなるほど世の中がだんだん悪くなっていくような気がするのは私だけだろうか。そういう意味でも、今後は不正行為をさせない対応をするのはもちろんだが、学校や予備校でもある程度は法律の知識を持って不正行為に対処する必要があるのかもしれない。

 また、不正をした本人は「カンニング」は決して許されない行為だということは認識していたと思うが、このような罪に問われるとは思っていなかったのではないか。これは、私もそうだし、多くの人が同じように感じていることのような気がする。

 実際、もしこのような法律の知識が予備校や質問回答者にあれば、入試より前に行われた模擬試験で同様のことが起こった時に何らかの忠告はしただろう。それで不正がなくなるかどうかはわからないが、大きな抑止力になると思う。

 この件に限らず、世の中に便利なものが増えていくと、「知らなかった」では済まされない問題がさらに出てくるかもしれない。その全てに「best」の対応をすることは不可能だとしても、できるだけ「better」な対応ができるように、きちんと勉強しておくことにしよう。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (0)

2011年3月 2日 (水)

春の始まり?

 東京では先週後半から暑くなったり寒くなったりの繰り返しである。冬と春の季節の変わり目は気圧配置の変化が激しくなり、このような天候になることは理屈では何となくわかっている。

 ただ、前回「春への準備」について書いた割には、私自身「もうすぐ春」という気分がまだまだ盛り上がってこない。「あと何日で春になる」と明確にカウントダウンしてくれる人がいる訳でもなく、今は寒さ対策を考えるような冬の気分の方がかなり強い。

 実際に「春になった」ことを意識できるのは、桜の開花の頃だろうか。この時期になると「桜の開花予想」がニュースになり、日本全体が春の気分で盛り上がってくる。また、「暑さ寒さも彼岸まで」と言うが、この時期には寒さを意識することもほとんどなくなる。

 しかし、その桜自身は、花を咲かせるずっと前に、すでに「春の始まり」に気がついていると思う。多くの植物も「春の始まり」に気がつくから「つぼみ」から「花」を咲かせる準備をすることができるはずである。また、野生の動物なども花が咲く前には「春の始まり」を意識できるのではないだろうか。

 一方、人間が植物や野生動物などと同じような「春が始まり」を直接感じることは難しいだろう。ただ、少なくとも桜が咲くころはすでに「春の真っただ中」だろうから、その前のどこかに「春の始まり」が確実にあるはずである。

 例えば、先週後半からの天気の移り変わりを見ていると、やっぱり理屈では今が季節の変わり目と考えていい気がする。また、昨日から3月に入ったこともあり、もしかしたらこの中途半端な時期が、本当は「春の始まり」なのかもしれない。

 さらに、「春」の時期について調べてみると「3月~5月」と書いてある辞書がほとんどである。1年を「春夏秋冬」の4つに等分すると、この時期が妥当なのだろう。機械的に四季を4等分するのがいいかどうかはともかく、季節の変化に鈍感な私にとっては一つの目安になる。

 こうやっていろいろと書いてみたが、すぐに季節の変化に敏感になるはずもなく、まだ私自身は冬の気分が抜けていない。しかし、「春」は私の気分とは全く無関係に始まるはずである。そう考えながら、少しずつ春への準備を本格的に始めるべきかもしれない。

--------

Copyright (c) 2011 ANADA, Koichi. All Rights Reserved.

| コメント (2)

« 2011年2月 | トップページ | 2011年4月 »