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2010年12月

2010年12月26日 (日)

今年の反省

 今年も残すところあと6日。あと少々仕事が残っているが、忙しい時期は何とか切り抜けたようである。そろそろ今年を振り返ってみてもいい時期になってきた。「数字は正直」と言ったが、今年は数値を使って反省をしてみよう。

 例えば、ジョギング。毎年、10km・ハーフマラソン・30km・フルマラソンなど、いくつかのマラソン大会に参加している。各大会では、完走すると「記録証」を発行してくれるので、過去の記録と比較することができる。

 今年はというと、実は数年前より少々遅くなってしまった。直接の原因は、思い出せばだいたいわかる。時間が空いたときに走るようにはしていたが、それでも今年は1回に走る距離は少々短かった、ということであろう。

 本当は、普段から走るために1時間から、1時間半くらいは空き時間があり、月に数回は2時間以上走ることができればいいのだが、今年は日曜日なども含めて仕事を含めてやることがたくさんあり、走るための時間があまりとれなかった。

 忙しい、と言い訳してしまえばそれまでであるが、先週「バックアップ」の記事の最後に書いた「今年失ってしまったもの」の一つに「走るためのゆとりの時間」が挙げられそうである。

 来年も今年と忙しさはそれほど変わらず、日曜日などを含めて、やるべき事がたくさんあることが容易に予想できる。まあ、当たり前の反省事項ではあるが、やるべき事をきちんと計画的にこなしていく、ということが来年は必要であろう。

 ただ、「スタートライン」に立とう、という意欲は失わずにすんだと思う。これは非常に重要である。私だけなのかもしれないが、やるべき事の計画をあまりにきっちり作りすぎると逆効果になってしまうことが多い。というのは、ちょっとでも作った計画からずれてしまうと、それを修正するのが大変になってしまい、かえって他の事をする意欲を失ってしまいがちだからである。

 ということで、結局今年は「ゆとり」は失ったが「意欲」は失わなかった年であった、ということになるのだろうか。来年は、「意欲の傾きを判断する冷静さ」に加えて「ほどほどの計画性」も必要となる。残りの6日で、この「ほどほどの計画性」について少し考えてみることにしよう。

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2010年12月19日 (日)

バックアップ

 「備えあれば憂いなし」という言葉がある。例えば、パソコンや携帯電話などのデータは、何かトラブルがあった際に「バックアップ」をとっておかないと大変なことになる。また、先週ブログへのコメントが一時的にパソコンの方から受け付けられなくなったときがあった。携帯電話からのコメントは可能であったため特に問題にはならなかったが、常に複数の手段を持っていれば、トラブルのときにも冷静に対応できる。

 ところで、パソコンのトラブルと言えば、私は今年の5月にディスクが壊れてパソコンが使えなくなるトラブルを経験した。当然ディスクは交換、データは復元不可能である。しかし、その1週間ほど前に、たまたま「バックアップ」を行って全データを外付けハードディスクにコピーしていたため、その後に作ったデータは多少失われたものの、これまでに6〜7年ほど蓄積していた大事なデータは失われずにすんだ。

 今回は無事にすんだが、私がこのように「バックアップ」をまめにとるようになったのは、以前の苦い経験があってのことである。実は、今から7〜8年ほど前、ほぼ同様のトラブルに見舞われたことがあった。そのときも「バックアップ」の重要性は認識していたが、面倒だと思って何もしていなかった。そのため、それ以前のおよそ10年の間に蓄積していたデータをほぼ全て失ってしまった。紙に印刷していた文書だけは何とか手元に残ったが、まさに「後悔先に立たず」である。そのため、蓄積したデータは6〜7年分しかない。

 10〜15年以上も前に作成したデータが今必要かと言えば、そうでもない。しかし、それを差し引いても失われたモノは非常に大きい。例えば、10年前に書いた博士論文などは、紙に印刷されたモノが手元には残っているものの、パソコンで入力したデータは壊れたディスクの中である。

 博士論文の完成版は紙で見ることができるので、困ることはほとんどない。しかし、パソコンには完成版だけでなく、用意したものの結局は使わなかった図やグラフ、あるいは計算や証明を検証するために作成したプログラムのソースファイルなどのデータも含まれていた。同様のモノを再度作成することは可能であるが、その意欲もデータととも失われてしまったのか、未だにデータを再現しようという気にはなっていない。

 パソコンのデータに限らないが、失ったモノを取り戻すのは口で言うほど容易なことではない。中には一生戻ってこないモノもあるだろう。また、本当に怖いことは、それに付随してさまざまなモノや意欲なども同時に失われていく可能性がある、ということである。こんなときには、結局「ひとまず過去のことはおいておき、前を向いていこう」といい聞かせるしかない。

 私自身、今でも「いざというとき」に備えているかというと、そうでもない。ただ、失った後の苦労と比べれば、「バックアップ」に気をつかうことはそれほど面倒なことではない。そう自分にいい聞かせて、少しでも冷静にトラブルに対応できるような努力はするように心がけているつもりでいる。

 先週のコメント受付に関するトラブルで、備えの重要性を少しだけ再認識できた。今年も残りわずか。今年失ってしまったものが何かあるか、と考えながら今年を冷静に反省して来年に備えるのもいいかもしれない。

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2010年12月13日 (月)

記事を書くペース

 今日、あることに気がついた。今月に入って適当に記事を増やしていたが、偶然にも更新がちょうど1日おきになっていた。ということで、今日もとりあえず書いてみた。ただ、書くことが義務のようになってくるのもよくないような気がする。実際、書いてはみたものの、今週は仕事も非常に忙しくなるため、次も1日おきに書くのは少々きつい。

 そこで、1日おきで書くのはこれで最後にして、これからは少し違ったペースで書いてみるのもいいかと考えている。

 例えば、「とりあえず書いてみたものをすぐに公開するのではなく、書き溜めておいて1週間おきくらいに少しずつ公開していく」という形はどうだろうか。忙しい、という理由以外にも、いつも同じような文章では読んでいただいている方も段々飽きてくる可能性もあるため、今後永くこのブログを続けていくには、こういうやりかたの方がいいかもしれない。

 また、気づかれた方もいると思うが、最近私自身で記事にコメントをつけるようになった。記事を書きっぱなし、というのも良くないかと考えて始めたためだ。これからは、記事を闇雲に増やすよりも、こうやって自分自身でコメントをつけながら、これまでの記事も大切にしていこうと思っている。

 せっかく文章を書くことに慣れてきたので、これからは飽きることがないような工夫をする必要もある。そのためにも、しばらくの間「新しい記事は1週間おき」「記事を公開しない日は、私自身がこれまでの記事にコメントをつける」という形でやってみよう思う。

 師走は誰もが忙しい時期。そんなときに文章をたくさん書いても読んでもらう暇もないかもしれない。今週は、これまでに書いた記事に短めのコメントなどを気が向いたときにつけていき、この忙しい時期を乗り切っていこう。

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2010年12月11日 (土)

11月の記事を改めて読むと...

 もうすぐ今年も終わりである。今の時期、仕事も勉強も大詰めを迎える。11月とは違い「中途半端」とは言っていられない。「今年をどう過ごしたのか」という反省は後回しにしてでも、とにかく最後まで全力で走りきることが重要な時期だ。

 そう思って、最初に書いた記事を読み返してみた。ブログを始めたときには、とりあえず書いてみただけのこの記事は、実は今の時期にちょうどいいものなのかもしれない。「終わりよければ全て良し」という訳ではないが、やはり最後は「ちょっと頑張ってみようか」という気にもなるし、「前を向いて」全力で走りきろう、という気持ちもあれば、ある程度のことは何とかなるものだと思う。

 また、今の時期、「今年やり残したことは?」と考えて、あれこれと気になってしまうこともよくある。ただ、私自身を振り返ってみると、あれこれ考えてしまったが故に、結局は(中途半端な11月と同様に)中途半端終わってしまうことの方が多い気がする。逆に、集中して周りのことに惑わされずに物事に取り組むことが出来れば、年末はすっきりして「来年はもっと良い年にしよう」という気持ちになれる。

 今は、やるべきことが明確である。そう思って、今やるべきことに集中し、後で出来ることは後回し。それも「前を向け」という言葉の意味のひとつなのかもしれない。

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2010年12月 9日 (木)

数字は正直

 数日前に、パソコン用のトップページに「カウンター」を設置した。数値は、このブログを開設してからの累積のアクセス数である。携帯からのアクセス数は含まれていないが、携帯からアクセスしている数も合わせると、おそらく1日で100件〜200件のアクセスがあるようである。(アクセスして下さっている皆様、ありがとうございます。)

 記事の数も、これでちょうど10個目となった。最初の5つの記事は、かなり文章の中身を考えながら書いていたこともあって「このペースで記事を増やすのは無理そうだ」と思っていた。しかし、その後、文章を短めにしてみたら思ったよりも早く10個目に到達した。数字は正直である。12月に入ってからの記事数の増え方は、私が文章を気軽に書くことに少しずつ慣れてきていることを示しているのだろう。

 ところで、いろいろな場面で「数字は正直」と思い知らされることがよくある。例えば体重。自分ではジョギングなどいろいろと努力しているつもりでも中々思うように減らない。また、それほど不摂生をしていないと思っているのだが、知らないうちに増えている。こういうときには、自分の感覚が間違っていて数値の方が正しい、と自分に言い聞かせるしかない。

 こういうときに限らず、目にした数値が自分自身が持っている感覚よりも悪いときに「何故なのか?」と考えることがよくある。そんな時、私は「数字と仲良く付き合わなければ...」と思うことにしている。数字を悪者にしてはいけない。仲良くしていれば、そのうちに数字が自分に味方してくれる時がくるかもしれない。そうやって考えていると、それまでの自分自身の感覚が間違っていたことを素直に反省できるような気がしている。

 逆に、自分で考えていたよりも良い数値を見たときには素直にうれしい。しかし、油断は禁物である。良い数値がそのまま自分に味方してくれるとは限らない。実際、そのときの数値がたまたま良かった、というだけで、全てのことが良くなる訳ではない。この辺りの判断を間違えないようにするためにも、数字とは仲良く付き合う必要があるだろう。

 時と場合によらず、正直者の「数字」が自分の味方になるように、これからもいろいろな数字と仲良く付き合っていくことにしよう。

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2010年12月 7日 (火)

ふとした拍子

 背景の配色を変えてみた。私自身、文章と同様に色彩のセンスもあまりないため、この配色で問題がないのかどうかはわからない。ただ、このセンスのなさも私自身の個性の一つであると、前向きに考えることにしよう。

 ところで、前の記事でいただいたコメントに関して少し書こうと思う。「文字が小さい」とのご指摘は、おそらく携帯の画面で見ている方からのものであろう。実は、携帯から見ている方々には大変申し訳ないことなのだが、そちらの方のデザインをカスタマイズする予定は今のところない。(携帯のページを細かいところまでカスタマイズするにはさらにお金がかかるためです。ごめんなさい。携帯の画面設定を変えてフォントを大きくして読んで下さい。)

 もう一つ、きちんと読んでいただいている方からのコメントで、大変ありがたい。(ありがとうございます。)そこで、「前を向け」の記事の続きのような話をちょっと書いてみようと思う。

 偉そうなことをブログにいろいろと書いてみたが、私自身は何事も前向きに考えているかというと、そうでもない。実のところ、私は「前を向け」と声をかける、あるいは自分に言い聞かせることはよくあるのが、そのときに「前を向いてから何をするか」について問うことはほとんどない。そもそも、何かためらいがあるときには、とりあえず前を向いただけで良しとして、無理に踏み出す必要はないと思う。

 ただ、ちょっとしたときに「前を向こう」という意識していると、ふとした拍子に(無意識のうちに)勝手に一歩踏み出してしまうときがある。そのときに何を考えているのか、といったことは気にしない。むしろ何も気にしていない方が結局いい結果につながるのではないか、という考えをもっている。その「ふとした拍子に」という瞬間を逃さないように心がけているだけである。

 今回の背景の配色は、帰ってきて適当に変えていたらこの色になっていた、というだけで特別な理由はない。そもそも変えたことで良くなったかどうかもわからない。ただ、色彩センスのない私にとっては、いろいろ考えて配色を変えるよりも、何も考えずに「ふとした拍子に」出てきた色の方が実はいいのかもしれない。

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2010年12月 5日 (日)

ちょっとしたこだわり

 改めてコメントを受け付けたところ、きちんと読んでいただいている方からコメントを頂きました。ありがとうございます。さっそく、背景の色を少し明るめに変えてみました。ただ、バックの色については、実は私のちょっとしたこだわりありまして、今回はそれについて文章を書いてみました。
 私が、何故バックの色を少しグレーぎみに暗くするのか、ということをきちんと話をするためには、これまでのコンピュータ利用環境について話をする必要があります。私が最初にノート型のパソコンを手に入れたのは、今から16年前の1994年。現在のWindowsの原型となるOS、Windows95が発売される前年で、画面は白黒液晶のものでした。
 白黒液晶を選んだ理由は、安いからということもありました。しかし、最大の理由は、私はカラー液晶のバックライトの明るさが目の疲労に影響があるような気がして、あまり好きではなかった、というものでした。ブラウン管のディスプレイと同様に長時間パソコンの前で作業をしようとするとすぐに目が疲れてしまうため、バックライトをかなり暗くしても電気や太陽光で見ることができる白黒液晶を好んで使っていました。
 それから数年して、次の新しいパソコンを購入しようした時期には、すでに白黒液晶は時代遅れ。どこにも売っていないので仕方なくカラー液晶のものを購入しましたが、エディタやワード・エクセルなどのバックがデフォルトでは全て白。これでは、液晶のバックライトから最大の強さの光が常に目を直撃してくることになってしまいます。これが普通なのかもしれませんが、私には耐えられませんでした。
 そこで、試行錯誤していくうちに、バックを少しグレーにすると長時間パソコンに向かっていてもそれほど目の疲労が溜まらないことに気がつきました。例えば、WindowsXPでは、デスクトップのデザインで「Windows クラッシク スタイル」の「プラム(ハイカラー)」を選ぶと、少し暗めでバックがグレー気味のものになります。Vistaではそれがなくなってしまったので、仕方なく自分でバックをグレー気味にカスタマイズしています。
 そんな私のちょっとしたこだわりからグレーにしましたが、ご指摘を受けてから、もう少し明るいグレーに変えてみました。色の明るさは使っているOSやディスプレイによって少し変わることがある、ということなので、今後もいろいろなバックの色や明るさを試していこうと思っています。
 こうやって意思疎通しながらブログを書いていくのは中々いいものですね。

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2010年12月 3日 (金)

コメント受付

 「馬の耳に念仏」という言葉がある。このブログを読んでいる方々は当然皆さん心ある方々なので問題ないとは思う。ただ、前の記事についたコメント(単語)の中に、「おや?」と目を疑ってしまうようなものがあった。馬が書いたわけではないかもしれないのだが、おそらく文章を読まずにコメントをしていたのであろう。仕方なくコメント受付を中止した。

 私自身は、読んでいる方々からのコメントを頂きたいと思っている。ただ、このようなことが一度あると、今度はどういう形でコメントを書いていただいたらいいのか、ということを考える必要がでてくる。

 例えば「おかしなコメントを送ってくるのは、ソフトバンクの携帯かららしい」などということがわかったとすると、では「コメントはパソコンから読んでいただいている方のみ受け付けることにしよう」などといったことは出来るようである。しかし、たった一日だけ変なコメントがあっただけで携帯からのコメントを受け付けない、というのもやりすぎのようにも思う。

 また、コメントの際には基本的にメールアドレスは任意にしているが、それを必須にするように設定を変更することもできる。ただ、今のところそうしたいとは思わない。そんなことを考えていると、また「ブログにプライベートな情報がどの程度必要か」という問題につながっていくのかもしれない。

 ただ、こうやってブログを書いていて気づいたことが一つある。それは、お互いにプライベートな情報がなくても、文章だけで意思疎通がある程度可能である、ということである。しかし、それも心ある方々であることが前提となるだろう。ネット上の全ての方々と意思疎通を取ることは無理なようである。それでも意思疎通が出来る方々が必ずいると思って書いている。それが、ブログの文章なのかもしれない。

(1日あけて、コメントをまた受け付けることにしました。今回もとりえあずメールアドレスの記載は任意のままにします。心ある方のコメントをお待ちしております。)

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2010年12月 1日 (水)

バランス

 気軽な気持ちでブログらしい文章を書くにはどうしたらよいのか、といったことを考えていても結論が出てきそうもない。ということで、とりあえず何人かの知り合いの方にこのブログについて感想を聞いてみた。

 その中の一人の方から次のようなメールを頂いた。(中身の一部を抜粋しました)
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内容の感想の前に、文のフォントが小さくて、すこし読みにくく感じました。フォントを大きくしたほうがいいのでは。

「ものの考え方」や「処し方」的な内容のものほかに、とりとめのない雑感的ものもあるとよいのでは。

文章の1文がわりと長いですね。ブログの場合、簡潔なほうが好まれます。
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 ごもっともな指摘である。まだ始めたばかりなので、文章を書くのに精一杯だったこともあるが、あまり読む人のことを考えていなかった。(ありがとうございました。)反省をして、まずは、このページの体裁を変えてみることにした。今回の変更を足がかりに、これからいろいろと体裁を工夫していくことにしよう。

 ところで、こういったときに知り合いや友人達の中に「何か足りないもの」「間違っているもの」などをきちんと指摘してくれる人がいる、ということは本当にありがたいことである。こういった方が身近にいると、私自身も独りよがりにならずにすむ。

 逆に、間違っているかもしれない、と思いながらもそれを言い出せないような雰囲気があると、「間違っているもの」が見えてこなくなってしまう。そして、結局は「バランス」が欠けた独りよがりなものになっていくのだろう。

 いろいろと書いていくとキリがないが、これからは文章も全体的に短めにしていくことにしよう。そうやって「バランス」をとりながら書いていくと、だんだんブログの文章らしくなってくるかもしれない。

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